患者様に寄り添う中絶手術

患者様に寄り添う中絶手術(LP)

おひとりで悩まずに、まずはご相談にいらしてください

妊娠している可能性がある場合、何よりも早く実際に妊娠しているかどうか、
そして正常な妊娠かどうかを確認することが重要です。
事情があって妊娠の継続が難しい、迷いがあって悩んでしまうこともあります。
そうした際はおひとりで悩まずにまずは相談にいらしてください。
望まない妊娠を断念せざるを得ない場合、人工妊娠中絶の選択があります。
当院では、そうしたお悩みを抱えている方を温かくお迎えして、親身にお話を伺っています。

みどりレディースクリニック横浜

中絶手術を受けたい!と思っている女性は世界中どこを探しても居ないと思います。
なぜなら女性の身体は受胎するとホンモンが何百倍も出るので『産みたい』と自然に思うのです。
ですが、現状だったり環境だったり立場など色々な理由で中絶手術を選択しなければならない時もあると思います。
患者様から多く質問されるのが
“中絶手術を受けて妊娠できない身体になりませんか?”
です。
1回の手術で、その様な身体になる事は御座いません。
当クリニックでは術後診察をきちんと受けて頂き術後の子宮内感染など異常所見ない事をフォローしておりますので安心して下さい。
具体的には吸引を使って術後の出血が少なく身体の負担の無い方法で行っております。
昨今、低価格で中絶手術を行っている医療機関もあるようです。確かに中絶手術にかかる費用は心身的な負担とともに大きいものです。
ただしそこはご自身の大切な身体の手術です。安心と安全を第一に丁寧で質の高い中絶手術を選択してもらいたい・・・。
同じ女性として強い想いをもって患者さんの状況と向き合っております。

手動真空吸引法(MVA)による安心・安全な手術

手動真空吸引法(MVA)による安心・安全な手術

当院では、子宮への負担が最も少なく、安全性の高い「手動真空吸引法(Manual Vacuum Aspiration : MVA)」を採用しております。
WHOの安全な中絶ガイドラインで推奨されている手術法です。
細く柔らかい管を子宮の中に差し込み、手動吸引器で内容物を吸い取る手術法です。
日本で行われている一般的な「電動真空吸引法」は、金属の管を使い電動ポンプで吸引します。
掻爬法よりは安全とされていますが、硬い金属管を使うため、子宮を傷つけてしまったり裂孔を起こすことがあります。
それに比べ「手動吸引法」はポリプロピレン製の管で柔らかく、子宮の中でしなやかに吸引操作を行うことができます。
また、電動ポンプではなく手動で吸引することで、細かい調整ができ、母体を傷つけず、安全な手術を行うことができます。
 手術のキットは吸引器を含め、滅菌された使い捨て(ディスポーサル)製品ですので、清潔に手術ができます。
使用後は破棄しますので感染等の心配もありません。

みどりレディースクリニックの中絶手術が選ばれる8つの理由

母体保護法指定医による
日帰り手術の実施

手術を行うのは、母体保護法指定医の女性医師ですので安心してご相談いただけます。

「反町駅」徒歩3分・横浜駅西口よりタクシー1メーター

反町駅徒歩3分・横浜駅からのアクセスも良く、横浜駅西口からタクシーで1メーターです。

痛みと不安を取り除く麻酔法による手術

当院では静脈麻酔による手術を行っています。全身麻酔ですので痛みを感じることはありませんし、手術中の記憶が残ることもありません。

母体に優しい「吸引法」を採用

当院では基本的に、子宮を傷つけるリスクの低い吸引法を用いた手術を行っております。超音波で観察しながら手術を行い、安全性を高めています。

前日からの術前処置なし

吸引法を採用しているので、子宮口を事前に開いておく前処置の必要がなく、痛みを軽減することができます。

リカバリー室完備

当院では手術後にゆっくりお休みいただけるようにリカバリー室を完備しております。

プライバシーに配慮

当院では、患者様の精神的な負担を軽減できるようプライバシーに配慮し、丁寧な説明を心がけております。

当クリニックの麻酔・手術について

麻酔

当院では静脈麻酔による手術を行っています。
全身麻酔なので手術に痛みを感じること、手術の記憶が残ることがありません。
手術終了後には、数分で目が覚めるように調整して余計な薬剤を極力使わないように心がけています。
これにより患者様のお体への負担を軽減しております。

妊娠中絶手術について

当院では、妊娠11週6日までの初期人工妊娠中絶を行っています。
母体保護法指定医師の院長が手術を行いますので、安心してご相談いただけます。
母体への負担が少ない吸引法を採用しており、超音波で観察しながら手術を行うことでリスクを減らし、安全性を高めています。
所要時間は10~15分ほどで、術後3~4時間お休みいただいた後ご帰宅となります。

手術の流れ

受付受付

受付

  1. ①受付
  2. ②書類預かり
  3. ③血圧測定・お手洗いを済ませます
  4. ④会計
  5. ⑤お部屋へご案内
  6. ⑥お着換え
お着換え・点滴お着換え・点滴

お着換え・点滴

着替えの後、点滴をします。
午前の診療後の手術となりますので、それまで落ち着いた明るさの部屋で、ゆっくりとお待ちいただけます。
※スマートフォンのご利用は可能ですが通話はご遠慮ください。

静脈麻酔・手術静脈麻酔・手術

静脈麻酔・手術

手術室入室後、静脈麻酔にて鎮静後、手術を行います。
手術時間は5~10分程度で終了します。
当院の術式は、子宮内膜を傷つけにくい〈吸引法〉を採用しております。

リカバリー室で休養リカバリー室で休養

リカバリー室で休養

リカバリー室で3~4時間休んでいただき、麻酔から覚め、水分補給・トイレまで歩行できたら、術後の診察をいたします。

ご帰宅ご帰宅

ご帰宅

着替えをし、術後の注意事項・内服薬の説明をしたらご帰宅です。
お帰りの際は、付き添いをお願いするか、タクシーでご帰宅ください。
ご帰宅後も、麻酔の影響が残っていますので安静にお過ごしください。

翌日健診・1週間後検診翌日健診・1週間後検診

翌日健診・1週間後検診

術後1日目と術後7日目に超音波検査で、出血の有無・子宮の状態を確認します。
避妊の相談・低用量ピルの相談も承ります。
避妊には、排卵の始まる前の術後7日目から低用量ピルの内服がおすすめです。
ライフスタイルに合わせて、継続服用されることをおすすめいたします。

費用

4週0日~5週6日
(術後内服薬を含む)
121,000(税込)
6週0日~7週6日
(術後内服薬を含む)
132,000(税込)
8週0日~9週6日
(術後内服薬を含む)
143,000(税込)
10週0日~11週6日
(術後内服薬を含む)
154,000(税込)

※妊娠11週6日までの初期人工妊娠中絶に対応しています。
尚、手術日が土・日の場合、または双胎の場合には上記に追加料金が発生いたします。詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。

未成年の方へ

未成年の方の人工妊娠中絶は
保護者の同意書が必要です

未成年の方が人工妊娠中絶を受ける場合には、保護者の同意書が必要です。ご相談は早ければ早いほど心身への負担が減らせます。そのため、最初はおひとりの受診でも構いません。まずは気兼ねなくいらしてください。

パートナーが未成年の場合
パートナーの保護者の同意書が必要です

未成年の方が人工妊娠中絶を受ける場合には、保護者の同意書が必要です。ご相談は早ければ早いほど心身への負担が減らせます。そのため、最初はおひとりの受診でも構いません。まずは気兼ねなくいらしてください。

未成年の方へ未成年の方へ

中絶手術を選ぶ場合、早ければ心身への負担は軽く済みます。
妊娠12週を超えてしまうと中絶をした際に届け出が必要です。
さらに妊娠が進むと中絶手術自体ができなくなります。
受診を遅らせることにメリットはひとつもありません。
できるだけ早く受診しましょう。

このような気持ちになったらすぐいらしてください。

特に、妊娠することを考えてもいなかった場合や、生理が不規則な方の場合、妊娠に気付くのが遅くなりやすい傾向にあります。そのため、こうした場合はより早くに受診する必要があります。
早い段階で受診すれば今後についてしっかり考えて決断できます。

  • 「生理が遅れてるだけだから」
  • 「明日、生理が来るかも」
  • 「どうしたらいいかがわからない」
  • 「どうしたらいいか決められない」
  • 「相談相手がいない」
  • 「相談するのが怖い」

よくある質問

中絶手術前

持病治療で普段薬を飲んでいる場合、手術当日朝も服薬が必要ですか?

薬によって、当日朝の服薬・休薬は違ってきますし、麻酔薬による影響も考慮する必要があります。事前診察の際にお薬手帳か普段飲んでいる薬をご持参ください。当日朝の休薬や服薬についてくわしくご説明します。

費用や手続き

必要な費用は事前にはっきりわかりますか?

中絶手術は健康保険適用されない自費診療ですが、当院では必要な費用がはっきりわかるようにしており、それをくわしくご案内しています。手術に関して当日によほど例外的なことがあって事前にお伝えした費用以外の金額がかかることは極めてまれにしか起こりません。

同意書や手術費用が準備できないかもしれません

手術は同意書と費用の両方が不可欠ですから、どちらかがない場合には手術ができません。なお、手術費用は、現金での一括払いとなります。

未成年の場合の同意書について教えてください

ご本人とパートナーの同意書とは別に、保護者の同意書も必要です。またパートナーが未成年の場合には、パートナーの保護者の同意も必要になります。手術を受けるご本人とパートナーが共に未成年の場合には、ご本人・パートナー、ご本人の保護者・パートナーの保護者という合計4人の署名がある同意書が必要です。

お体の状態に関するもの

妊娠検査薬をいつ使えばいいのかわかりません

市販の妊娠検査薬は、月経予定日の1週間後であれば検査可能ですが、検査のタイミングが早過ぎると妊娠しているのに陰性になる可能性があります。陰性になった1週間後に妊娠検査薬で再度調べてみるとより精度が高い結果を得られます。ただし、妊娠の有無は早めにしっかり確認することが重要ですから、受診することをおすすめしています。

妊娠がわかってあまり早く手術するより、少し待った方がいいと耳にしました

妊娠するとホルモンバランスがどんどん変化するため、できるだけ早く手術する方が心身への負担を軽減できるだけでなく、術後の回復も早くなります。先延ばししてしまうと、公的な機関に届出をする必要が生じます。できるだけ早く受診することで、負担の少ない手術日の選択肢も増えます。なにも決まっていない段階でも、とりあえず受診して相談してみることをおすすめしています。

麻酔が効きにくい体質で不安です

当院では、体質や病歴、年齢、体重などにきめ細かく合わせた麻酔を処方しています。手術中は全身管理をしっかり行うため、途中で麻酔が覚めてしまうこともありません。安心してお任せください。

中絶手術で将来妊娠しにくくなってしまいますか?

中絶手術を経験した方が妊娠しにくくなる可能性はゼロではありません。妊娠しにくくなる主な原因は、子宮内膜が薄くなってしまうことなどであり、それは術後の感染や癒着によって起こります。中絶手術を何度も繰り返すと感染や癒着を起こすリスクは当然増えてしまいます。こうしたリスクを減らすためには、術後の安静などの制限をしっかり守り、手術の1週間後に行う診察を必ず受けることが重要です。当院では、手術経験が豊富な母体保護法指定医である院長が安全性の高い手法で手術を行っています。また、器具の洗浄や殺菌も徹底的に行うことで感染リスクを大幅に軽減し、リスクをゼロに近付けるようにしています。また、1週間後の診察に加え、1ヶ月後・3ヶ月後などに定期的な検診を行って将来の妊娠をはじめとしたお身体の変化をフォローする「婦人科かかりつけ医」としての診療も行っています。気になることがありましたら、なんでも遠慮せずにご質問ください。

中絶手術自体に関するもの

手術には付き添いが必要ですか?

付き添いや立ち合いは特に必要ありません。ただし、術後のご帰宅でふらついたりする可能性がありますので、送迎があると安心できると思います。

未成年の中絶手術では、保護者の付き添いが必要ですか?

保護者の方の携帯電話番号などをお知らせいただいて、いつでもご連絡できる状態であれば付き添いがなくても手術が可能です。ただし、できればご帰宅の際には迎えにきてもらうと安心です。

双児でも手術は可能ですか?

週数や体調に問題がなければ双児の場合も手術が可能です。ただし、料金が異なりますのでご確認ください。

手術スケジュールをすぐには作れないのですが、いつまでなら手術できますか?

当院では妊娠11週6日までの初期中絶手術を行っていて、それ以降の手術をお受けすることはできません。手術はできるだけ早く行うことで心身への負担を大きく軽減できます。受診して正確な妊娠週数を確かめてからご検討ください。

手術に痛みがあるのではと不安です

手術では全身麻酔である静脈麻酔を行うため、手術中の痛みはなく、痛みなど手術内容が記憶として残ることもありません。当院では数多くの手術を行ってきた母体保護法指定医の院長が手術を行っています。麻酔に関しても慎重に全身を管理しながら行っています。

中絶手術の所要時間はどのくらいですか?

当院では妊娠11週6日までの初期中絶手術を吸引法で行っているため、事前処置の必要はなく、手術自体の所要時間は5~10分程度です。手術後、麻酔がすぐに覚めますが、しっかり覚めるまでには3~4時間程度かかることがあり、その間はベッドでお休みいただいています。その後状態を確認してご帰宅となります。

どんな手法の手術内容ですか?

当院では、WHOが『安全な中絶ガイドライン』で推奨している吸引法による手術を行っています。

中絶後の診察など

授乳中に手術を受ける場合、手術後いつから授乳再開できますか?

使用する麻酔薬の内容は年齢や体質、既往症などによって変わるため、授乳の再開に関しても個人差が生じます。医師の指示を守って再開するようにしてください。

手術後1週間以内に出張や旅行などの外せないスケジュールがあります

術後の経過や制限の期間は、体調や妊娠週数などによって大きく変わります。事前の判断だけでなく、術後の診察で状態を確認してもらった上で、医師の指示に従ってください。

手術の後、強い下腹部の痛みがあります

手術後の痛みを抑えるために、痛み止めをお渡しできますので、それを服用してください。ご心配な場合にはご連絡ください。

手術後は出血しますか?

術後の出血は2~4週間程度続きます。1週間程度で出血量は徐々に減っていきます。出血量や、減少のペース、期間には個人差があります。おりものに軽く血液が混じる程度ですぐ出血がなくなるケースもありますし、生理2日目程度の出血が続くケースもあります。いつもの生理よりも多い出血が続く場合には受診していただいています。またご不安がある場合には、お気軽にご相談ください。

術後の診察は受けなければいけませんか?

手術翌日及び1週間後の診察は絶対に受けてください。出血の程度や下腹部の痛みなどをチェックし、子宮の状態を確かめます。この診察によって、運動や入浴の再開などの制限内容が変わってきますし、きめ細かい対応でより適切なアドバイスを行えます。また、1週間後の診察以外でも、気になることがありましたらお気軽にいらしてください。

術後のシャワーや入浴に制限はありますか?

シャワーは手術当日から可能ですが、バスタブに浸かるのは術後1週間の診察で医師のOKが出てからにしてください。なお、サウナやプール、温泉に関しては、一般的に手術1ヶ月後以降に可能になります。

仕事復帰はいつごろを考えておけばいいですか?

手術後2~3日は、ご自宅で安静に過ごすのが理想です。デスクワーク程度でしたら、翌日の仕事も可能ですが、安静に過ごさないと出血や痛みが強くなるリスクがあります。仕事を再開して痛みや発熱、出血が改善しない場合には、早めにご相談ください。

いつごろになれば体調が戻りますか?

妊娠すると出産に向けてホルモンバランスが変化します。手術により、通常のホルモンバランスに戻っていきますが、完全に戻るには数週間かかります。ホルモンバランスが戻るまでは疲れやすく、体調を崩しやすいため無理をしないようにしてください。

手術後、うまく眠れません

ホルモンバランスの変化や手術のストレスで、睡眠障害のリスクが高くなります。うまく眠れない、すぐ目覚めてしまう、長時間眠っても疲れが解消しない、昼間強い眠気に襲われるといった睡眠に関する術後の症状は、通常2週間程度で改善に向かいます。それ以上続くようでしたら、ご相談にいらしてください。

手術後、いつごろになったら妊娠できますか?

手術直後から妊娠は可能ですが、手術で子宮内膜に細かい傷ができている可能性がありますし、感染リスクが高いため、術後2週間以上は性交渉を控えるようお願いしています。早い妊娠をご希望になっている場合も、数回の生理を経てからの妊娠計画をおすすめしています。妊娠をご希望の場合には、術後1ヶ月後と3ヶ月後に受診して状態を確認することで、より安全な妊娠をサポートしています。

手術後の性交渉再開はいつが適当ですか?

手術直後は感染しやすいため、手術後2週間は性交渉を控えるようお願いしています。また手術直後であっても妊娠する可能性があることを忘れず、必ず避妊してください。当院では、低用量ピルや避妊リングなど、女性がご自分の身体を守りながら避妊できる方法についても、ご希望があればくわしくご説明し、処方しています。

飲酒再開はいつくらいに可能ですか?

手術後の出血がある間は禁酒を守ってください。また、アルコール摂取の再開時期については個人差がありますので、手術後の診療で状態を確認してもらった上で医師と相談してください。

低用量ピルは手術後、いつから服用しはじめたらいいですか?

一般的に、手術後最初の月経がはじまった日ですが、当院では手術後1週間以内に服用を開始するようおすすめしています。それまでの間は、コンドームによる避妊が必要です。手術を機会にピル服用を検討されている場合も、お気軽にご相談ください。

中絶手術も1つの選択肢です

中絶手術も1つの選択肢です

10代と40代の妊娠した女性においては半数以上が中絶を選択しているというデータがあります。
避妊や家族計画の重要性が世の中に強く認識されていないように感じます。
ただし、どんなに避妊を気をつけていたとしても絶対ということは有りません。
妊娠は気を付けていても、気を付けていなくても起こる可能性があるものですが、一番苦しいのは望まない出産をしてしまうことだと思います。
・産むという決断
・産まないという決断

女性にとってはどちらも非常に重い決断になります。
どちらの選択をするにしても自身で責任を果たさなければなりません。
事情あって望まない妊娠してしまった方へどのように心のケアをしながら安心して中絶手術をうけていただけるか…婦人科医として強い想いで日々の診療に向かっております。

中絶手術専用WEB予約

みどりレディースクリニック横浜は、患者様一人ひとりのお話を
きちんと丁寧に伺うため、予約制を採用しています。

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